2009年1月14日 (水)

今年も新しく・・・

早いものです、今年も1月は中頃になってしまった。 (=゚ω゚)ノ o(_ _)oペコッ

Kさんの腰から左足への激痛は、少しは良くなった(?コレは良くなったと言うよりは、痛みに慣れたのと云うべきか、又は注意と拝領を重ねての結果と見た方が正解かも)  bearing

年末から正月休みに入ったのが、体を療養出来たのが、幸いしたのだと僕は思う。 coldsweats02

それでも、仕事は始まって居るので、痛い痛いと言いながら行っている。

今の所、いつ迄持つのかと心配だ。     think

私も失業して二ヶ月に入ってしまった。

何とかしないと、二人共駄目になってしまう。     crying

何とかしないと、彼女だけを働かせるのは心苦しい。

ましてこんな状態で働く彼女は見るに忍びないね。  weep

私は今年の信条にこう書いた。         pen

30

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年12月24日 (水)

それは・・・

それは突然やって来た。   bearing

12/14(日)の朝のこと、ベットから起き上がった時、急に左腰に激痛が走った。weep

これ??・・・、ビックリ腰、当々この日は一日中、何処へも行かずにTVの番。

明日の仕事に差し支えがあってはいけないとの思い乍らだが・・・。  bearing

サロンパスの沢山張って用療。

15日(月)少し痛いが、この時はまだ、それほどの痛さではなく、仕事に出掛けて行った。

案の定、腰が痛く、仕事を終えて帰ってきた。   happy02

まァ、安静にしておけば、いつものように納まるだろうって、この時は、まだそんな気持ちで居た。

サロンパスと痛め止めの薬を飲むと、少し回復。

16日(火)この日は、あさ4時~9時までが仕事。    (ρ_;)

昨日あんなに安静にしていたのに、左足が引きずって痛くなってきた。

帰宅後、痛め止めを飲みサロンパスを張り替えると少し納まってきた。  ( ̄Д ̄;;

だが、夕方に成ってもそれ以上の治まりはなく、左足が引きずって痛さがましてきた。

明日の仕事は出勤出来そうもないので、休みを取り病院へ行くことにした。 weep

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年11月21日 (金)

散歩とふるさと

59) 散歩とふるさと   bell

人は本当の意味の   clock  shadow
散歩を忘れている

それは益々
遠くなる故郷に似ている eye

散歩と故郷、      24hours

何んの利も合理も
其処には有っては成らない   dog 

 

続きを読む "散歩とふるさと"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年11月 6日 (木)

垣根の向う

56) 垣根の向う house atm

今まで気にも掛けなかった      art eye
何処でもある ただの垣根
その垣根が新しい色に塗り変わった
さも 自慢相に道行く人に
自分の赤色を 誇らしそうに見せる   (゚m゚*)

気になると 妙に垣根の向うが知りたくなる crown
そこには ありふれた家の中庭がある
そう 温かくって植物や動物の声
一家の息使いが 垣根を越えて飛んでくる hairsalon
温かくって 植物や動物の声         dollar

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年10月14日 (火)

何か一つだけ

(53) 何か一つだけ   one  typhoon  

人には
何か一つだけ
天から授かったものが在る筈だ

     ribbon    (・∀・)イイ!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年10月10日 (金)

もしも・・・

(53)   もしも・・・       (○゚ε゚○)

もし、この世に誰かが自分を   (*^m^)

愛してくれて居る事を、知る事が出来たら

どんなに素敵だろうか。

もしかすると、それが天(神)の伝導

なのかも知れない。           (o^-^o)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年9月22日 (月)

その道のプロの条件

(50)  その道のプロの条件 good

1、何か一つのことをやり通すこと   catface 
(目的に徹すること)

2、一秒の積み重ねの努力を惜しまぬこと。

3、この世に無駄な物は無い。    smile
(凡て見方取り方次第で、自分の肥やしにも唯の糞にも成る)

続きを読む "その道のプロの条件"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年7月 7日 (月)

、チャランポラン節=逃亡策

その三十三、チャランポラン節=逃亡策

  一、
前を見れば 醜さばかり
後を振り返れば 人の目ばかり
上を見れば 黒い雲の渦
下を見れば 地面に底がない
俺達八方塞がり 夢がない
逃げろ逃げろ 逃げるんだ
逃げて逃げて 逃げ切るんだ

逃げて逃げて それでどうなるんだ
やっぱり俺達 いつも行き止まり

  二、
藁をも掴む藁は 直ぐ切れる
甘い言葉には取引がある
優しい笑顔にや 裏切りが始まり
泣いて見たとて 助けにゃならぬ
俺達みんな焼けぱっち 厄介者
逃げろ逃げろ 逃げるんだ
逃げて逃げて 逃げまくるんだ
どうせ俺達ちゃ世間には縁がない
迚も着いて行けない 逃亡者

逃げろ逃げろ 逃げるんだ
逃げて逃げて 逃げまくってやるんだ

「走り続けるだけ、走るだけ。道は一つしかない。只走るだけ」

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年7月 3日 (木)

星に歩けば

其の三十二、星に歩けば 

星空 歩けば
笑顔 見せてと星が云う
点々、点と星屑つなげば
億光年の光りの橋が見える
あてのない散歩道
行き場のない 私達
星屑一杯の旅をする

歩けば歩けば 光りの長い橋
歩けば歩けば 私は星になる
歩けば歩けば 私は星屑の一つ

   二、

涙なんか 見せるなよ
光りの道へ 一滴の涙
点々、テンと光の道
億光年の長い橋が果てない
意地を張るのは 止めよう
背伸びの出来ない 私達
細くて長い光りが 回りを包む

歩けば歩けば 私は星になる
悲しくなんかないよ 淋しくなんかないよ
歩けば歩けば 私は星になる
歩けば歩けば 星屑の一つになる

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年6月22日 (日)

自然なり

  其の三十、 自然なり

神は 自然なり
自然も又 神なり

然し この二つの違いは
神は 人の手で造り出された物である

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年6月20日 (金)

云ってくれと云われても

其の二十九、 云ってくれと云われても

云ってくれと云われても
イヤなものはイヤ
云って欲しいと 云われても
どうして最速されて
本当のことが云える

云ってくれと云われても
そんなこと 判って居るはず
そんなにして 云って欲しい
そんなにしてまで 云って欲しい

それ 今はその機会が
掴めずにいる こと・・・
いま君が 一番知っていること
二人だけの 判らないこと・・・
それ お互いが迷っていること

みんなの作品展
http://www7a.biglobe.ne.jp/~mail66/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年6月16日 (月)

そうーー (2)

二、

こうしてー 二人並ぶのも
こうしてー 二人して歩くのも
少し照れくさくって 恥ずかしいけど
二人の姿が 絵に成らなくても
そんなこと どうでも良いこと
こうしてー 空気と道草が
こんなに新しい匂いだと
判るだけでいい 判るだけでいい

二人して並ぶのも 少し恥ずかしいけど
二人して歩くのも 照れくさいけど
そうー黙っていても 判るんです
そうー黙っていても 判るんです 

みんなの作品展
http://www7a.biglobe.ne.jp/~mail66/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年6月12日 (木)

そうーー。

其の二十八、 そうーー。

一、

そうー 黙っていても
そうー 無言で離れていても
私には聞こえるんです
あなたの息遣いが
あなたの痛みと迷いが
そうー とてもとても
隠していても 痛々しいほど判るんです
そうー 判るんです

あれはー いつのことでしたか
あれはー 突然やってきた
三十路の歩みの中で
予告無しの通告書
あなたは 暗い部屋に消えました
あれはー きっと悪い夢です
でも、あなたは今・・・
床にいます 床にいます

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年6月10日 (火)

飛んでいる

其の二十七、飛んでいる

飛んでいる 飛んでいる
みんな飛んでいる
泣き虫っ子達が
みんな飛んでいる

迷って泣いたって自分だけ
それが体験の積み重ねだよナ
青い春の虫達よ

**それが現実の世界だってこと。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年6月 5日 (木)

涙って・・・

其の二十五、涙って・・・

涙って・・・
涙って悲しいね

涙って・・・
淋しいね

でも 涙って
うつくしいー 
水たまり

みんなの作品展
http://www7a.biglobe.ne.jp/~mail66/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年6月 3日 (火)

見つめていたい

其の二十四、見つめていたい

今は・・・
ジィーッと見つめていたんです

今は・・・
ゆっくり眺めていたんです

二人のこと
もっともっと知りために
明日が見えるまで

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年5月30日 (金)

花びら

其の二十三、花びら

ポッ ポッ、ポッと
つぼみが咲けば
さわやか風が吹いて来る

ファ、ファ、ファと
花が開けば
ヒラ ヒラ ヒラと
花弁が飛んで行く

胸一杯の心地よい気持が
一緒になって・・・
何処かへ飛んで行く

サァー がんばるぞーと
飛んで行く

みんなの作品展
http://www7a.biglobe.ne.jp/~mail66/

| | コメント (0) | トラックバック (0)